【ご案内】環境省主催 第14回アジアにおける分散型汚水処理に関するワークショップ(2026年11月9日)

環境省主催 第14回 アジアにおける分散型汚水処理に関するワークショップ

分散型汚水処理施設における汚泥清掃の実態と重要性

2026年11月9日(月)13:00~17:00|ハイブリッド開催(東京会場・オンライン)|参加無料

サニテーションバリューチェーン(汚泥清掃はチェーン全体をつなぐ要)
サニテーションバリューチェーン:汚泥清掃は、チェーン全体を機能させる要となる工程です

環境省は、「第14回 アジアにおける分散型汚水処理に関するワークショップ」を開催します。今回は、サニテーションバリューチェーン全体を機能させる要となる汚泥清掃(Desludging)をテーマに取り上げます。

日本、マレーシア、インドネシア、中国、タイ、インドの有識者から、各国における汚泥清掃の制度、実施状況、事業スキーム、作業者の安全衛生対策などについてご発表いただき、パネルディスカッションを行います。サニテーションや分散型汚水処理にご関心のある皆様のご参加をお待ちしております。

開催概要

日時 2026年11月9日(月)13:00~17:00(日本時間)

開催形式 ハイブリッド
対面参加:公益財団法人日本環境整備教育センター 2階 研修室(東京都墨田区菊川2-23-3)
オンライン参加:Zoom Webinar

言語 英語/日本語(同時通訳あり)

参加費 無料

主催 環境省

事務局 公益財団法人日本環境整備教育センター(JECES)

参加登録フォーム(Googleフォーム)より事前にお申し込みください。ご登録いただいたメールアドレス宛に、オンライン参加用のWebinar接続URLを後日お送りいたします。対面参加の場合も事前のお申し込みが必要です(会議室の収容人数の関係上、オンラインでのご参加をお願いする場合がございます)。

プログラム・発表資料は、下記ウェブサイトに順次掲載いたします。
https://www.jeces.or.jp/pages/488/